導入メリット・デメリットを検証し、導入・グループ内組織再編・申告等を支援します。 連結納税制度とは、企業グループを一つの法人として、法人税を計算する制度です。その対象となる法人とは、100%支配関係のある全ての内国法人です。 平成22年度の税制改正によりグループ法人税制が導入されたことに伴い、既存の連結納税制度についても利用度を高めるための見直しが行われました。連結納税を採用する場合には事前に申請手続きが必要で、3月決算法人が来年4月から導入する際は今年の12月までに手続きを行う必要があります。 ただ注意しなければならないのは、一旦連結納税を採用すると、原則として今までの単体申告には戻せない点です。連結納税の経験がない中で、メリットやデメリットを判断することは難しく、連結納税普及への障害になっている面は否めません。 そこで、私たちはお客様が連結納税を採用した場合の影響を、実態に基づきながら詳細に分析し、導入から申告まで万全にサポートする「連結納税導入コンサルティング」を行っています。
■連結納税の導入にあたり、貴社の課題となっている項目はいくつありますか?
■基本料金 30万円(税抜)〜
■簡易診断の流れ 1.お問い合わせ (お電話またはお問合せフォームよりご連絡ください。) 2.サービス内容のご説明 3.前提条件等をお打ち合わせ (担当者がお伺いいたします。) 4.資料等のお預かり 5.「連結納税の有利・不利」 簡易診断の実施 6.判定結果のご報告 診断結果は、重要な判断材料となりますので、ぜひご活用下さい。 (お申込み頂いた方に、小冊子をプレゼント!)
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